USD・JPY4時間足5月28日-6月1日

まずは日足からエントリーの方向性を設定します。


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まず、ロウソク足が転換線の下にあります。さらにMACD-2はヒストグラムが弱気で、デッドクロスをしています。

日足が転換線の下にロウソク足を置いている場合は、4時間足では陰⇒陽⇒陰の流れの追い越せなかったが狙い目になります。


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目付を売りエントリーに絞っていると、エントリーチャンスが2回ありました。最初のエントリーでは60pipsゲット。次のエントリーは15分足が大きな陰線になり過ぎた時に52pipsの利益で撤退しました。もうちょっとで60pipsだったのに。

買いエントリーは転換線の上で、売りエントリーは転換線の下でを守るだけで、勝率はかなり良くなるし、それに追い越せなかったを付け加えれば、そんなに負けるわけがないわけです。

さて、再び追い越せなかったの成立を待ちます。少なくとも8時間後(10~13時のロウソク足確定のあと)にしかチャンスは訪れません。


【1日10分の投資法】

日足が転換線の下にあるので、いくら上昇しようが買いエントリーはしません。 売りの追い越せなかったを待っていました。

夜明け前の2-4時のロウソク足が孕み線になったので、一応反転も警戒しつつ、10-22時の陽線の安値に逆指値売りエントリーを仕掛けました。

エントリーが約定され、利益が出ていましたが4時間足の転換線に引っかかって伸びあぐねてます。現在5月31日午前9時35分、夜勤明けで就寝時間が来たのでここで決済します。20.3pipsの利益で終了です。


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その後は売りを待つ展開も、一度転換線(赤の折れ線)がロウソク足の下に回るとなかなか落ちずに、4~6pips利益が出ては転換線に抑えられる展開が続きました。

その後、3_level_zz_semaforの高値が切り上がって、転換線の上で『はらみ線』が出て、そこからは上昇していったのですが、転換線がロウソク足の下に回った状態での『はらみ線』は積極的に今後狙いたいですね。



 

 

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